2018年04月11日
モロッコ旅行(10日目、日本帰国)
なんとか無事に日本に戻って来ました。
カサブランカ発の飛行機が遅れたこともあって、
ドバイでの乗り継ぎが短かったので、
ドバイ空港の係員誘導で空港の地下にある道路を使って
バスで出発ゲートまで移動してくれました。
結局、約13時間半ぐらいエコノミーに乗りぱなしだったので、相当疲れました。
スーツケースと土産は宅急便で送って、バックパック一つの身軽になって、
成田から人形町まで移動。
早速、本日の夕食は日本食、貝焼き定食です。


今日の宿泊は、西鉄イン日本橋
カサブランカ発の飛行機が遅れたこともあって、
ドバイでの乗り継ぎが短かったので、
ドバイ空港の係員誘導で空港の地下にある道路を使って
バスで出発ゲートまで移動してくれました。
結局、約13時間半ぐらいエコノミーに乗りぱなしだったので、相当疲れました。
スーツケースと土産は宅急便で送って、バックパック一つの身軽になって、
成田から人形町まで移動。
早速、本日の夕食は日本食、貝焼き定食です。


今日の宿泊は、西鉄イン日本橋

2018年04月10日
モロッコ旅行(9日目、カサブランカ)
カサブランカに戻ってきました。
【ハッサン2世モスク】
モロッコ最大級のモスクで全長200メートルもの高さのミナレットです。
映画「ミッション・インポッシブル/ローグ・ネイション」のロケ地にもなりました。

【ハッサン2世モスク】
モロッコ最大級のモスクで全長200メートルもの高さのミナレットです。
映画「ミッション・インポッシブル/ローグ・ネイション」のロケ地にもなりました。


2018年04月09日
モロッコ旅行(8日目、マラケシュ)
本日は、マラケシュ観光です。
【クトゥビアの塔】
12世紀に建てられたムーア様式の建築です。
高さが77メートルのミナレットです。


【マジョレール庭園】
フランス人の画家「ジャック・マジョレル」氏が暮らしていた庭園を、
イヴ・サンローランが買い取って公開していた、庭園です。



【バヒア宮殿】
マラケシュの旧市街の南側にある宮殿です。
19世紀末、アラウィー朝ハッサン1世の
宰相アリ=バハメットの私邸として建造されたそうです。、

中央に水盤を配した中庭があり、

周囲の部屋の天井には細密な細工がされています。

【ジェマ・エル・フナ広場】
今日は昼間のスークに行って来ました。

日曜の夜とは違って、人出が少ないです。



今さら、タトゥーを入れる気など、サラサラないのですが、
せっかく、モロッコに来たのでヘンナで描いてもらいました。
一週間ほど消えないそうです。

【メディナ】
旧市街地です。




メディナの周辺を馬車に乗って散策です。
【クトゥビアの塔】
12世紀に建てられたムーア様式の建築です。
高さが77メートルのミナレットです。


【マジョレール庭園】
フランス人の画家「ジャック・マジョレル」氏が暮らしていた庭園を、
イヴ・サンローランが買い取って公開していた、庭園です。



【バヒア宮殿】
マラケシュの旧市街の南側にある宮殿です。
19世紀末、アラウィー朝ハッサン1世の
宰相アリ=バハメットの私邸として建造されたそうです。、

中央に水盤を配した中庭があり、

周囲の部屋の天井には細密な細工がされています。

【ジェマ・エル・フナ広場】
今日は昼間のスークに行って来ました。

日曜の夜とは違って、人出が少ないです。



今さら、タトゥーを入れる気など、サラサラないのですが、
せっかく、モロッコに来たのでヘンナで描いてもらいました。
一週間ほど消えないそうです。

【メディナ】
旧市街地です。




メディナの周辺を馬車に乗って散策です。

2018年04月08日
モロッコ旅行(7日目、マラケシュ)
砂漠を離れアトラス山脈を越えて、モロッコ三番目の都市マラケシュへ!
【アイト・ベン・ハッドゥ】世界遺産
「アイト・ベン・ハッドゥ」とは、要塞化された集落です。

要塞の頂上からの眺めです。

要塞の麓や中には、観光客相手のお店もあります。

現在も、世界遺産の中で生活しているベルベル人です。


【ティシュカ峠】
途中、まだ雪の残るアトラス山脈を望み、

ティシュカ峠を越えて行きます。

【マラケシュ】
日曜日の夕方にマラケシュのスーク(市場)に行って来ました。
多くの人出で賑わっていました。

渋谷の交差点見たいに、いろんな方向から来る人とすれ違います。

マラケシュのスークの様子です。
【アイト・ベン・ハッドゥ】世界遺産
「アイト・ベン・ハッドゥ」とは、要塞化された集落です。

要塞の頂上からの眺めです。

要塞の麓や中には、観光客相手のお店もあります。

現在も、世界遺産の中で生活しているベルベル人です。


【ティシュカ峠】
途中、まだ雪の残るアトラス山脈を望み、

ティシュカ峠を越えて行きます。

【マラケシュ】
日曜日の夕方にマラケシュのスーク(市場)に行って来ました。
多くの人出で賑わっていました。

渋谷の交差点見たいに、いろんな方向から来る人とすれ違います。

マラケシュのスークの様子です。

2018年04月07日
モロッコ旅行(6日目、メルズーガ、サハラ)
【メルズーガ(Merzouga)】
メルズーガはモロッコ南東部に位置するアルジェリア国境に近い村で、
北アフリカの土着民族であるベルベル人が多く住んでいます。
日頃、馬には乗ってますが、Camel Ridingは初体験です。
ラクダキャラバンでサハラの朝日を見に行って来ました。

キャラバンの先頭ラクダに乗って・・・と言っても、
砂漠の民に引かれての引きラクダですけど(笑)





ラクダは、マウントとディスマウント時の傾斜が大きいですから要注意です。
落ちたら洒落になりませんからね。
ラクダ4頭を一人の引き手が誘導してくれます。
私と一緒のグループになった人と砂漠の民との記念撮影です。

ちなみに、このキャメルライディング
砂漠で朝日を見るのは、ほとんどが日本人で、
夕陽を見るのが欧米人だそうです。
そう言われてみればなんとなくわかる気がしました。
【カスバ街道】
ちなみに、カスバとは城塞のことです。
この、道沿いにカスバがあることからカスバ街道と呼ばれてます。

カスバです。

【地下水道址】

この砂漠地帯の地下に水を通していた跡です。


現在は、水は流れてません!
【オアシス】
砂漠地帯にある、オアシスです。

【トドラ渓谷】

メルズーガはモロッコ南東部に位置するアルジェリア国境に近い村で、
北アフリカの土着民族であるベルベル人が多く住んでいます。
日頃、馬には乗ってますが、Camel Ridingは初体験です。
ラクダキャラバンでサハラの朝日を見に行って来ました。

キャラバンの先頭ラクダに乗って・・・と言っても、
砂漠の民に引かれての引きラクダですけど(笑)





ラクダは、マウントとディスマウント時の傾斜が大きいですから要注意です。
落ちたら洒落になりませんからね。
ラクダ4頭を一人の引き手が誘導してくれます。
私と一緒のグループになった人と砂漠の民との記念撮影です。

ちなみに、このキャメルライディング
砂漠で朝日を見るのは、ほとんどが日本人で、
夕陽を見るのが欧米人だそうです。
そう言われてみればなんとなくわかる気がしました。
【カスバ街道】
ちなみに、カスバとは城塞のことです。
この、道沿いにカスバがあることからカスバ街道と呼ばれてます。

カスバです。

【地下水道址】

この砂漠地帯の地下に水を通していた跡です。


現在は、水は流れてません!
【オアシス】
砂漠地帯にある、オアシスです。

【トドラ渓谷】

